2015年06月23日

本田翼&三浦翔平がまさか?

俳優の三浦翔平(27)と女優の本田翼(22)が真剣交際!!



俳優・芸能人・役者 三浦翔平(ミウラショウヘイ)


誕生日:1988年 06月03日


星座:ふたご座


出身地:東京



2013年にフジテレビのドラマ「ショムニ2013」で共演したことで親しくなり、



ゲームや漫画などインドアの趣味が共通していたことでも意気投合。




「美男美女」という言葉がピッタリの2人はお互いの好みのタイプも一致



本田は「休みの日はゲームや漫画で過ごすのが好き」といい、




家に1000冊以上の漫画を所有する文化系女子




三浦もサーフィンなどアウトドアを好む一方で、




漫画やゲームが大好き。現在も男性漫画誌を愛読している。





三浦は、以前から「髪の毛がキレイで、手も脚もキレイで、美肌で、元気で…」などと、





高い理想を掲げたことがあるが。本田はずばり、これらの条件を備えた美女。



「1日に7回スカウトされた」というエピソードを持つ逸材。「ばっさー」の愛称で親しまれ、



今や10本以上のCMを抱える。



又昨年末の主演映画「アオハライド」で20億円に迫る興行収入を叩き出した実績を買われ、




7月期のドラマ「恋仲」では初の月9ヒロインを任された。




三浦はスターの登竜門「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」




2007年大会の出身。1メートル81のスラリとした長身のイケメンで、




4年前から、毎年2本以上の連続ドラマにレギュラー出演し続ける人気ぶり。



志村けん(65)や武田鉄矢(66)らのモノマネを得意としており、



クールな俳優の顔とは別のコミカルな一面を持つ。



「引っ張ってくれるお兄ちゃんキャラが好き」という本田にとって、




5歳年上の三浦はまさに理想の相手と言えそうだ。




現在は2人とも新ドラマの撮影に集中しており、デートは控えているらしく




ともに来週以降に行われるドラマの制作発表に出席予定で




どんなアツアツのコメントが飛び出るのでしょうか?
posted by TWC at 11:18 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月20日

ああ懐かしの、鼠先輩!現在は?






皆さんは、鼠先輩ってご存じですか?




ふざけた格好をして、ポッポッポッって…歌ってたあの人です




知らないかな〜  『六本木〜ギロッポン〜』て曲




ミュージシャンを目指していたそうなんですが




気付けば芸能界で一発屋芸人となっていた鼠(ねずみ)先輩。




ご自身も「冗談みたいな人生」という数奇な人生.....




ミュージシャンになりたくて、



中学生の頃からずっとバンドをやっていたそうなんですが



高校も2年生の時に辞めて、



グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドル、インド、ネパール…。



物価の安い所を中心に一応、名目は音楽の勉強だったけど海外を放浪。




本人曰「本当は人生から逃げたかったのかもしれませんね。」



そんな生活を6年くらい続け、25歳の時に日本に帰国、




本格的にミュージシャンを目指し上京!



バンドメンバー募集のチラシを見つけては参加するが、



なかなかうまくいかず、30歳の時に、妻子の為




もうミュージシャンは諦めて「マジメに働こう」と決意!




それが、こともあろうに、アダルトビデオの会社に就職。



この頃、小遣い稼ぎにアイドルみたいな人たちを集めて小さなイベントを



パンチパーマにサングラス、スーツという、格好で。



御自分で作った『六本木〜ギロッポン〜』を歌っていた。



すると、そのイベントを見ていた音楽関係者から





「プロでやってみませんか」ってスカウトされたそうですが



この時ご自身は、嫁も子供もいるし、一発屋で終わるのもわかってたから。断ったそうです、




でも、その人はその後もずっとイベントを見に来てくれて、




2年ほど声をかけ続けてくれたんです。




それで「冗談みたいな俺の人生だし、やってみるのもいいのかな」と思ったのが35歳の時



鼠先輩曰く、当たれば儲けものの、ホームラン狙いの大振りにかけたようなものです




だから、もし売れてもブームがすぐに終わることはわかってました。



今は新宿でバーをやっています。




そうしなきゃ、家族を養っていけませんから。と



それしかできないですよね。一発屋で売れちゃうと潰(つぶ)しが利かないから。




このパンチパーマだって、ビジネスパンチです。



本当はサラサラの髪の毛に憧れてます。



もし仕事で罰ゲームでパンチをやめろということになったら喜んでやりますよ。



バリカンでウィーンって刈られてもいいです。だって、そういうのって楽しいじゃないですか。




そんな遊び心を持ちつつ、




一方で冷静に自分を見つめるのが何かを作る上では大事なのかなって思ってます。



頑張れ!鼠先輩






































posted by TWC at 14:44 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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